「べっぴんさん」にちなんで「わたしのべっぴん!」写真を大募集中。「べっぴん」は本来、”別品”と表し、特別に良い品物という意味で使われていました。ご投稿いただいた皆さまの「べっぴん」写真展です。


「わたしのべっぴん!」写真の応募方法はこちらから

「わたしのべっぴん!」写真を投稿する 

手作りの刺繍

下の息子が1968年にメリーランド州で生まれました。息子がベビーベッドでお昼寝しているときに、ひと針ひと針刺繍しました。出来上がったら、主人が木でフレームを作って、今でもダイニングルームにかざっております。お食事するときは、いつも見ながらエンジョイしています。
(LEMMON, HIDEKO 女性 TX)

孫娘の成長を願って作った人形

孫娘に感謝と願いをこめて。お友達と手探りで始めた人形作りですが、思いがけず孫娘に恵まれ、いつまでも愛らしく育って欲しいと願いをこめて、又、逆に私の方が日々癒されています。私のべっぴんさんです。
(TOMINAGA, YURIKO 女性 CA)

集大成のべっぴん

9歳と3歳の娘と息子を連れ渡米、12年のアメリカ国内での夫の単身赴任、子育てしながら愛犬とともに家を守り、日々,quilt,シャドウボックスなど、手芸に勤しみ、数十年、数々の作品が残りました。今や4人の孫のおばあちゃん、私のアメリカでの集大成のべっぴんの1部です。
(Mizue Jin 女性 NJ)

Birthday Cake

レストランでケーキのオーダーを受けています。甘味を抑えた日本風のケーキをお客様が喜ぶ顔を思いながら丁寧に作ります。
先週は貸し切り誕生日パーティの為に参加した皆さんが召し上がれるよう、今まで作った中で1番大きいケーキを作らせて頂きました。皆さんの笑顔が見たくてまた今日も「私のべっぴん」を作ります!
(Lynn 女性 BC)

私、娘、孫三世代の晴着

七歳の晴着は、私、娘、孫と三世代が袖を通しました。孫は今春から高校生です。四世代達成も夢ではありません。壁に飾っているので、袖の端が少し見えてます。
(お騒がせオカン 女性 NV)

手作りのベッドカバー

上の息子がハイスクール卒業の1981年に作りました。学校のシンボルで、ローンホーンと言います。息子はフットボールを6年間していました。ひとつひとつ手で縫い、アップリケのローンホーンを作って、後のスクエアは、いちまつにしました。79才なので、もう、こういうべっぴんさんは二度と作れませんね!
(LEMMON, HIDEKO 女性 TX)

ふたりの童のピンクッション

母が昔着ていた着物の生地で作ったふたりの童がのったピンクッションです。おはり仕事をする度に、二人の可愛さに癒されます。
(グランマ 女性 AB)

Omoide-no-happi

My grandfather had a successful fountain-pen business in the center of Sapporo City. My parents inherited it but eventually needed to close the store due to the World War II. My mother often told me that a decchi-san used to wear this happi. My parents are long gone, and only this happi remains in my hands to prove a part of my parents’s history. This is one of my most important “beppin”.
(Rie Hirose 女性 WI)

今から50年前、日本丸が遠洋航海の練習船として、日本、ハワイと航海し、ポートランド市に立ち寄られた時、我が家に乗組員の方を歓待したときのお礼と言って、航海中に一本一本金紙銀紙のこよりを手作りして作られたお駕籠です。主人は17年前に高いし、今私が大切にしている思い出深いわたしのべっぴんです。
(KAGAWA, YOSHIE 女性 OR)

遅れながら私の街自慢

私の街自慢には間に合わなかったのですがアンカレッジの街の写真が今私のべっぴんになりました。この日は摂氏零下14度でした
(Cece 女性 AK)

眠れる美女と流氷

長年のアラスカでの生活で初めて納得のいくアラスカらしい一枚が撮れました。いつもは曇りで雪がほとんどですが晴れるとこんなステキな景色が見られます。
(Cece 女性 AK)

初めての挑戦

San Diego county fairに初めて クラフトバッグを出品したら、一等を頂きました。 クラフトテープを使って 特別な道具も必要なく 色々な物が作れます。
(HAYNES, MINAKO 女性 CA)

優しい想い

お金の無い娘が想いを込めて時間をかけてプレゼントしてくれたべっぴんです。
(DICKS, YOSHIKO 女性 QC)

老後を共に歩む

昨年のクリスマス、自分をイメージして作ったて作りの、自分へのプレゼント、これからの老後の人生を、共に歩む私のベッピンさんの仲間入りをしました。
(ゆきだるま 女性 CO)

七五三

75年前に撮った私の七五三の写真です。
(REGO, ASAE 女性 RI)

母の形見のうちかけ

私の日本出発のときは1958年。もう80歳を過ぎましたので、身の回りの整理をしています。着物を御存知の方々が素晴らしい高値のものをもったいないと口々に言われますので、「わたしのべっぴん」として見ていただければと思い送らせていただきます。祖父が京都で造らせたもので。総絹、羽(しぼり)、花(刺繍)、すそには雲の桜に金が今だに色あせもなく輝いています。
(TEMPLEMAN, CHIZUYO 女性 VA)

満開の月下美人

毎年数輪の月下美人が咲きます、数年まえ13輪が一斉に咲き、驚きました。とは言っても数時間の命ですがとても綺麗でした。いつかまたこのような美人にめぐり会えればと願っています。
(NAKATANI, TAIZO 男性 BC)

夫恋し 子等と飾りし 紙雛

同僚の俳人先生が、40年前に詠んでくださった次の俳句です。
夫(つま)恋ひし 子等と飾りし 紙雛(かみ ひひな) 和田頴一 詠
当時、夫は、ニューハンプシャー州ハノバーのダートマス大学で研究中、私は、二人の子供を抱えて大津で高校教師をしていました。女性は、「結婚すれば、家に入る」が当たり前の時代でした。同僚からさえ、冷たい言葉を浴びせかけられていました。そんな中、和田先生は、この俳句で、私を励ましてくださいました。毎年お雛様を飾るこの季節になると、この句を思い出します。17文字にこめられた先生の暖かい思いやりやまなざしを、いまさらながら感じています。この俳句は、私のべっぴんです。
(TANAKA, MIKIKO 女性 FL)

お嫁入りの一つのかんざし

このかんざしは 母がお嫁入りの時に文欽高島田で 母の髪に実際に飾られた一つの簪です。私は四女ですが、父母の最後の面倒を見る事がき、素晴らしい思い出を一緒に作ることができた事をとても感謝しています。このかんざしは父母との永遠の 「べっぴん」の思い深い一品です。
(美代子 水野 女性 HI)

父の生き様の思い出

この大皿は人間国宝の塚本快示先生が 生前父の勲三等受賞の折に態々庭で 父の一番好きな花をスケッチして焼いて下さった世界で唯一の父の宝物です。私は四女ですが、父母の最後の面倒を見る事が出来 沢山の素晴らしい思い出を父母と作ることが出来ましたことをとても感謝しています。私の父母との深い永遠の思いの中の一つの「べっつぴん」です。私も父の”奉しする事が出来る歓び”を この「べっぴん」さんを見るたびに 見習いたい思いを深くする今日この頃です。
(毎日が一生見習い 女性 HI)

ロープ ドール

この人形は、ロープで作ったものです。木綿100%のロープ糸を自分で色を染め、人形、動物、鳥、花、何でも作ることが出来ます。私にとって、ロープは楽しい手芸材料です。
(山下文子 女性 TX)

母から譲り受けた宝物

母から譲り受け、私の結婚式で身に着けた真珠のネックレス、娘たちにも大切に受け継いでもらいたいと願っています。
(希三子 田仲 女性 VA)

心のこもった猫のお雛様

当時88歳の叔母さんが、アメリカへ移住する私に餞別として自身でデザインした紙粘土で作った猫の雛人形を心を込め制作。「毎年ひな祭りにはこの猫を飾って私を想い出してと」プレゼントしてくれました。現在叔母さんは94歳で一人暮らし。全ての家事を自分でこなし元気に日本で暮らしてます。今年も飾りました!
(Akio Matsuura 女性 AZ)

15年前お父さんとお母さんが買ってくれたわたしのお雛様

この雛人形はわたしが生まれた時にお父さんとお母さんが買ってくれたものです。この私のべっぴんは一生私がつれそうもの。親からの大切なプレゼントと思っています。
(工藤 杏 女性 CA)

私共、30数年前からコリー犬を育て、共に暮らしております。私共の年齢を鑑みますと最後のペットです。名前は正式には、RAINGSUN STONEPOINT COMET(通称コメット 3歳半)です。「べっぴんさん!」は欠かさず拝見しております。時代が懐かしく、出演者すべてが個性あふれる演技で、いつも感心しております。コメットも個性豊かな家族の一員です。
(KUWASHIMA, HIROSHI 男性 CA)

石のお雛様

社会人になった息子が6歳の時に作ったお雛様。石に絵付けをしたものです。今日まで何となく保管していました。娘が使っていたお箸箱の上に置くと、上手く立ちます。愛らしい表情を見ていると、気持ちが和みます。まさしく世界に一つの「別品」です。
(ダリア 女性 WA)

亡き父による瓢箪の透かし彫り

昨年3月91歳で亡くなった父が、85歳の時に種から栽培した瓢箪を透かし彫りしたものです。娘達が訪問した折に持たせてくれました。今では父の形見であり私達のべっぴんです。
(みるきー 女性 AB)

鼻歌歌って3時間‼

キッチン横の部屋で鼻歌歌いながら、黙々とLEGO三箱開けて作り続けてました。その間鼻歌も止まらず、娘ながら変に凄いな〜と感心してしまいました。集中して仕上げた後言った一言が「べっぴんさんに送って!」そんな話しをしたこともないのに、テレビジャパンCLUBのシンゲンさんの言葉をちゃんと聞いているんですね〜。私の一粒種の大切な大切なべっぴんさんです。
(あかりママ 女性 VA)

カナダと日本を結ぶお雛様

これは、私の母がカナダに住む私に作ってくれた、カナダ産のホッキ貝に着物の古布を纏わせたお雛様です。日本国外にいても日本の心を忘れないようにという母の想いを受け、桃の節句に娘のために飾るのが今から楽しみです。
(Bigbeach 女性 AB)

我が家の門松

アメリカの正月は、大晦日のカウントダウンが盛り上がるのみで、街には正月の雰囲気は全くなくて寂しいので、自分で門松を作ってみました。自己満足ですが、玄関先が華やいで見えます。
(NEGI, KAZUHIKO 男性 NC)

和風カウンターバーと酒器

もともとウエスタンスタイルのカウンターバーがあったのですが使用頻度0でしたので、思い切って普段使える和風カウンターバーに日曜大工3か月の奮闘で完成しましたが、とてもべっぴんで気に入っています。
(NAKATANI, TAIZO 男性 BC)

初めて見た日本のべっぴんさん!

今年、娘が初めて日本への旅。お土産は金平糖と高さ2inchほどの日本人形?私たちにしましたら“なぜ?”と思ってしまいましたが、初めて目に映った日本のべっぴんさん!だったのでしょう。
(こうこうはくが 女性 MT)

初めてのPaintex(つい立て)

生地の上に筆を使わず、樹脂に糊を混ぜた絵の具で描くペンテックス。風呂敷や家紋、扇子などの絵や名前入れに使われています。59年前、好きな百人一首をモチーフにペンテックスに初挑戦。今も大事に飾ってあります。
(LEMMON, HIDEKO 女性 TX)

親子四代の綿入れ(はんてん)

私の祖母から母、娘へと受け継がれた手縫いのはんてんです。
時代を超えて残して行きたいと思います。
(aki 女性 CA)

お地蔵さん

ニューヨーク生まれ、育ちの娘が作ったお地蔵さまです。安らぎのある面持ちに癒されます。
(Haru 女性 NY)

ビンテージマネキン

1964年12番と明記されているマネキンです。知り合いのお年寄りが亡くなり頂きました。アメリカ人と結婚し子供はなく、裁縫のお仕事をしていた可愛いお婆さんでした。彼女の思い出とマネキンのビンテージ感が大好きで大切にしています。帽子やバッグ、スカーフなどを変えて楽しみ、着せる時に彼女に着せている気がしています。
(YAMAGATA, REIKO 女性 CA)

可憐な美しさ

影の中で光に照らされた南天の実の可憐さに、忘れかけていた心の潤いを思い出せさてくれます。
(HOSAKA, MEGUMI 女性 CA)

ポケット英和辞典

昭和50年ごろ購入して15年以上使った英和・和英辞典。当時いつも持ち歩いていたのでボロボロですが、愛着があって捨てられません。
(TAGUCHI, TRACY 女性 WA)

いとしのマキちゃん

今年で14歳になるインコのマキちゃんは年齢を感じさせないべっぴんです^_^
(Kaori Kaori 女性 WA)

虹のプレゼント

昨年、私は息子と主人を続けて失いました。この写真は主人が遺灰となって私の元に戻って来た翌日、我が家の窓の前に広がった一瞬の光景です。私にいろんなメッセージを送ってくれるかけがえのないべっぴんとなっています。
(SUGAI, NORIKO 女性 MD)

誕生日カード

これは私が2月7日に15歳になる孫娘に作った誕生日カードです。クリスマスカードや誕生日カードは、ほとんど自分でつくっています。
(KAUFMAN, MASAKO 女性 VA)

布袋様

父が18年前に、私の幸福と商売繁盛を願って描いてくれた布袋様の絵です。大切な宝物です。
(TAGUCHI, TRACY 女性 WA)

母の革細工時計

母が作った革細工の時計です。母は、鞄、財布などいろいろ皮で作ってくれました。残念ながら、痴呆が始まり、大好きだった革細工をすることができなくなりました。遠く離れた日本にいる母を思い、これぞ私のべっぴんです。
(YY 女性 CA)

私の道のり

押し絵でお伊勢参りの風景です。29年ほど前に長男がお腹にいる時に作成しました。大きい作品なので主人が考えてアクリルで作ることを思いつき注文してくれた唯一のべっぴんです。

(kubo 女性 TX)

My baby pokey

He is my son
(あき 男性 NY)

私のベッピンワンコちゃん

ゲンちゃんは私の世界一ベッピンワンコちゃんです
(GOTO, YOKO 女性 IL)

私の着物

この着物は母が私の生まれた時に京都から満州に取寄せた物、娘が着て今は孫が着ています。私は77になります。娘は38孫達は9歳と5歳になります。この写真は皆それぞれ5歳の時の写真です。母は満州から引き揚げてきた時帯芯で作ったリュックの間に縫い付け隠して日本に持って来ました。母は数年前96の波乱万丈の人生を全うしました。この着物は私の家族の宝と歴史です。

(CURRIE, HIROKO 女性 BC)

日本人

1999日本を離れる時,表具やの儀姉のお父さんが、アメリカに行っても、日本人の心を忘れないようにと、漢文で君が代の掛け軸を作って結婚祝いに贈ってくれまました、今はアメリカ国籍ですが、日本人の心を忘れたことはありません。
(harper 女性 MI)

ハンドメイド 帯トートバッグ

日本の骨董市で購入した帯で、トートバッグを作りました。私のべっぴんです。海外に居るからこそ、日本の物を大事にしたいです。
(テレビジャパン大好き 女性 CA)

福を呼ぶ宝

私の祖母が5年以上前に作ってくれた手作りの品です。どういう意味が込められているか忘れてしまいましたが、木の枝と布切れと朝顔の種から作られています。これを見ると祖母を思い出し気持ちが温かくなります。日本とアメリカで距離は離れていますが、これをみると心が通じ合っているような気がします‼

(梅干し 女性 AL)

世界一のベッピンさん

チョット皆とは違うけど、世界一のベッピンさんだと思いますよ。
(Oyabaka 女性 IL)

七福神

アンティークショプ巡りが好きで見つけた可愛い3つのサイズの七福神のセット。今年も福が来てくれますように。
(テキサスのアヤコ 女性 TX)

我が家の黄昏のご馳走 ♪

テレビジャパンでニューヨークのビルの間を通る夕日をマンハッタンヘンジと呼ぶそうですが・・我が家のベランダから見るハワイの夕日も「ホノルルヘンジ」ならぬ「黄昏のご馳走」です。

(TAMAI, HIROMITSU 男性 HI)

オールチタンのシオマネキング

純チタン製で手作りなので世界に1つしかない代物です。4cm位の大きさでかれこれ30年位の付き合いです。時々見ては当時を思い出します。今も大事にうちの棚に飾ってあります。
(シオマネキ 男性 AB)

Innocent Beauty

The Innocent pure heart and trust of others makes the beauty.  It is the true “Beppin-San” to me.  As we live in the high tech society, we have a tendency to forget the beauty of our inner self.  The show “Beppin-San” has its beauty in it and we want the old society again in which to brings caring for each other with love.  
(Masayo Hanyuda 女性 NV)

父との思い出の服

私が小学生1年の時に着ていたこの服を、父は半世紀以上大事にとっていてくれました。病弱な母に代わって私を育ててくれた父は、米寿の祝いにカナダから帰った時、箱に入れて渡してくれました。92歳で亡くなりましたが、この服は「わたしのべっぴん」です。

(のぶ(宣子) 原田 女性 ON)

52年前サンフランシスコで

”べっぴん”さんの昭和時代を懐かしいサンフランシスコでピアノを弾いていた頃を思い出しています。
(Eiko Abiko 女性 NJ)

Fukagawa Porcelain (A small fish shaped plate)

A korean potter named Ri Sampei who was brought to Japan by the Shogunate Hideyoshi Toyotomi, first found the white stone of Mt. Izumiyama in Arita in 1616.
Since 1650 the Fukagawa family has been manufacturing porcelain for more than 340 years.
(KANI, TOSH 男性 CA)

亡姉の刺繍絵

私の姉は終戦日の前の日の8月14日のB26の爆撃にあって22歳の若さで亡くなりました。彼女には沖縄戦に特攻隊員として出撃して亡くなった許嫁がありました。結納品を送る際に使用された刺繍絵を姉が自分で刺繍したもので、鶴亀松の素晴らしいおめでたい刺繍絵です。70年以上たってもその美しさと丁寧な刺繍の手さばきは輝きを保っています。この絵を見るたびに若き姉の思いが伝わって私の心を痛めます。人はなぜ戦争など始めるのでしょうか?

(澄子ビルソン 女性 NH)

ワールドセンター2011年7月の写真ニュージャージー側から

2011年の7月にNYマンハッタンの反対側のニュージャージーに住んでいる友達を訪ねた折に、2階のポーチから撮った写真です。夕日に金色に輝いているワールドタワービルディングの景色は忘れられません。我が家の宝です。
(澄子ビルソン 女性 NH)

イヤホンholder☆

夫からクリスマスプレゼントにアイフォンをもらいました。自分のものは後回しにする性格の夫ですが、これはとても嬉しいプレゼントでした。その時についてきたイヤホンが入っていたケースを工夫してイヤホンホルダーにしました。白いケースの方に思い出のものなど色々貼り付けて、透明のカバーを反対につけて彼の誕生日にプレゼントしました。とても喜んでくれました。自作のものですが、思い出がつまっています。夫にとっての“べっぴん”になれば嬉しいものです。。

(YOSHIDA, MIKA 女性 NC)

手編みドレス

今思えば…まだ子供が2人しかいなくて余裕があったのかしら?
3人目がこの後生まれて、4年半楽しみだった編棒を握るだけで眠くなってしまいます。またいつかゆっくり手編み出来るようになるのが楽しみです。

(Miko 女性 FL)

兄妹

2017年

(Chichi 女性 NC)

ご加入に関するお問い合わせはお電話で

  • 1-877-885-2726

月~金(土日祝日除く)
午前10時~午後9時(ET)
午前7時~午後6時(PT)


ご加入に関するお問い合わせはお電話で
月~金(土日祝日除く)
午前10時~午後9時(ET)
午前7時~午後6時(PT)

  • 1-877-885-2726